×
NETISプラス技術情報 NETIS引用情報 物価資料価格情報

未 登 録
 
副題
開発会社
区分
アブストラクト
    印刷

プラス情報

※プラス情報を掲載するためには、NETISプラス新技術情報データベースに登録申請していただく必要があります。 (詳しくはこちらへ)

写真ギャラリー

動画ギャラリー

資料をダウンロード

この技術に寄せられたご質問・ご意見を掲載しております。

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

鉄筋挿入工の反力体として機能することで、切土のり面や斜面の安定化を図る技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来はFRP製反力体、鋼製反力体、リサイクルプラスチック製反力体が使用されていた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・切土のり面の安定化工事
・自然斜面の崩壊対策工事
・急傾斜地の崩壊対策工事
・既設擁壁の補強工事

アルミディスク

アルミディスク標準規格
呼び名 製品寸法(mm) 受圧面積(㎡) 許容荷重(kN) 重量(kg) 
ALD φ740,t=27 0.43 50 12.5 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

アルミディスク
  (CB-180025-A)
副題 鉄筋挿入工用アルミ製反力体
開発会社 株式会社トーエス
区分 製品
アブストラクト アルミニウム合金を用いた鉄筋挿入工用反力体 【特長】 ①軽量構造:12.5kgの重量で人力の設置が可能 ②円形構造:円形のため取付に方向性がなく、設置時間の短縮が可能 ③薄型構造:厚さ27mmの薄型構造で緑化により完全に隠れる
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)
    印刷

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

鉄筋挿入工の反力体として機能することで、切土のり面や斜面の安定化を図る技術。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来はFRP製反力体、鋼製反力体、リサイクルプラスチック製反力体が使用されていた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・切土のり面の安定化工事
・自然斜面の崩壊対策工事
・急傾斜地の崩壊対策工事
・既設擁壁の補強工事

アルミディスク

アルミディスク標準規格
呼び名 製品寸法(mm) 受圧面積(㎡) 許容荷重(kN) 重量(kg) 
ALD φ740,t=27 0.43 50 12.5 

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)
アルミディスク
  (CB-180025-A)
副題 鉄筋挿入工用アルミ製反力体
開発会社 株式会社トーエス
区分 製品
アブストラクト アルミニウム合金を用いた鉄筋挿入工用反力体 【特長】 ①軽量構造:12.5kgの重量で人力の設置が可能 ②円形構造:円形のため取付に方向性がなく、設置時間の短縮が可能 ③薄型構造:厚さ27mmの薄型構造で緑化により完全に隠れる
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。