×
NETISプラス技術情報 NETIS引用情報 物価資料価格情報

未 登 録
 
副題
開発会社
区分
アブストラクト
    印刷

プラス情報

※プラス情報を掲載するためには、NETISプラス新技術情報データベースに登録申請していただく必要があります。 (詳しくはこちらへ)

写真ギャラリー

動画ギャラリー

資料をダウンロード

この技術に寄せられたご質問・ご意見を掲載しております。

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・防油堤工事、護岸工事、トンネル工事等の構造物や地下構造物等の防水、又は漏水止水材向けに耐久性を高めたエラストマー系ウレタン防水・止水材

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・一般的なTDI系ウレタン止水材

③公共工事のどこに適用できるのか?

・防油堤工事、護岸工事、トンネル工事等の構造物や地下構造物等の防水材、漏水向けのクラック止水材及び裏込め注入止水材

材料荷姿

材料シリーズおよび特性
名称 ハイセルA-240 ハイセルOS-248 
主用途 一般止水 一般止水 
特徴 標準硬化型 標準硬化型 
粘度(mPa・s、20℃) 150~450 70~170 
標準使用時濃度 90% 95% 
硬化時間 40~60分(20℃、90%濃度) 120分(20℃、95%濃度) 
透水係数 1.9×10-10m/s 4.7×10-9m/s 
耐収縮性 常温下で5年間形状保持 常温下で5年間形状保持 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

エラストマー系ウレタン防水・止水材「ハイセルOS/A」
  (KTK-170006-A)
副題 少量漏水向けの追従性に優れた高耐久性止水材
開発会社 東邦化学工業株式会社
区分 材料
アブストラクト 防油堤工事、護岸工事、トンネル工事等の構造物や地下構造物等の防水、又は漏水止水材向けに耐久性を高めたエラストマー系ウレタン防水・止水材で、従来はTDI系で対応していた。本技術の活用により、従来技術の課題であった分解劣化と安全性への改善が実現した。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/16)
    印刷

概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・防油堤工事、護岸工事、トンネル工事等の構造物や地下構造物等の防水、又は漏水止水材向けに耐久性を高めたエラストマー系ウレタン防水・止水材

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・一般的なTDI系ウレタン止水材

③公共工事のどこに適用できるのか?

・防油堤工事、護岸工事、トンネル工事等の構造物や地下構造物等の防水材、漏水向けのクラック止水材及び裏込め注入止水材

材料荷姿

材料シリーズおよび特性
名称 ハイセルA-240 ハイセルOS-248 
主用途 一般止水 一般止水 
特徴 標準硬化型 標準硬化型 
粘度(mPa・s、20℃) 150~450 70~170 
標準使用時濃度 90% 95% 
硬化時間 40~60分(20℃、90%濃度) 120分(20℃、95%濃度) 
透水係数 1.9×10-10m/s 4.7×10-9m/s 
耐収縮性 常温下で5年間形状保持 常温下で5年間形状保持 

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/16)
エラストマー系ウレタン防水・止水材「ハイセルOS/A」
  (KTK-170006-A)
副題 少量漏水向けの追従性に優れた高耐久性止水材
開発会社 東邦化学工業株式会社
区分 材料
アブストラクト 防油堤工事、護岸工事、トンネル工事等の構造物や地下構造物等の防水、又は漏水止水材向けに耐久性を高めたエラストマー系ウレタン防水・止水材で、従来はTDI系で対応していた。本技術の活用により、従来技術の課題であった分解劣化と安全性への改善が実現した。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/16)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。