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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

本工法は法面の安定を目的として、山型吹付枠を連続して格子状に設置し、山型吹付枠に沿って吹付作業をすることにより均一な形状の構造体が形成され、急勾配や急斜面にも対応できる法枠です。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来の吹付枠工は、上面が開放された側面型枠を設置後吹付し、枠内の排水処理として水抜きパイプや水切りコンクリートを施して、法枠全面にコテ仕上げを行う手間が掛っていた。
また、従来の法枠は矩形断面のため、枠内の縁に法枠の日陰ができやすく、植物が育たずに地山が見えていることもあった。

③公共工事のどこに適用できるのか?

道路、林道、急傾斜、地滑り対策、ダム、砂防、治山、河川、宅地造成の法面(切土・盛土)および自然斜面に適用できる。
山型吹付枠「eフレーム」各種
種類 規格 標準梁間隔 
eフレーム100 H=100 W=300 c.t.c1300 
eフレーム150 H=150 W=350 c.t.c1500 
eフレーム200 H=200 W=350 c.t.c1500 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

山型吹付枠工法(eフレーム)
  (CB-170007-A)
副題 金網状の山型吹付枠を用いて吹付材料を安定保持でき、水切り不要でコスト削減や作業性向上に効果のある吹付枠工
開発会社 株式会社eフレーム
区分 工法
アブストラクト 本工法は金網状の山型吹付枠を用いたことで、従来の側面型枠不要で吹付材料を安定保持させ、山型にしたことで水切りが不要になる吹付枠工である。それにより、作業性が向上して工期短縮、3分勾配の現場にも対応できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

本工法は法面の安定を目的として、山型吹付枠を連続して格子状に設置し、山型吹付枠に沿って吹付作業をすることにより均一な形状の構造体が形成され、急勾配や急斜面にも対応できる法枠です。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来の吹付枠工は、上面が開放された側面型枠を設置後吹付し、枠内の排水処理として水抜きパイプや水切りコンクリートを施して、法枠全面にコテ仕上げを行う手間が掛っていた。
また、従来の法枠は矩形断面のため、枠内の縁に法枠の日陰ができやすく、植物が育たずに地山が見えていることもあった。

③公共工事のどこに適用できるのか?

道路、林道、急傾斜、地滑り対策、ダム、砂防、治山、河川、宅地造成の法面(切土・盛土)および自然斜面に適用できる。
山型吹付枠「eフレーム」各種
種類 規格 標準梁間隔 
eフレーム100 H=100 W=300 c.t.c1300 
eフレーム150 H=150 W=350 c.t.c1500 
eフレーム200 H=200 W=350 c.t.c1500 

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)
山型吹付枠工法(eフレーム)
  (CB-170007-A)
副題 金網状の山型吹付枠を用いて吹付材料を安定保持でき、水切り不要でコスト削減や作業性向上に効果のある吹付枠工
開発会社 株式会社eフレーム
区分 工法
アブストラクト 本工法は金網状の山型吹付枠を用いたことで、従来の側面型枠不要で吹付材料を安定保持させ、山型にしたことで水切りが不要になる吹付枠工である。それにより、作業性が向上して工期短縮、3分勾配の現場にも対応できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/07/20)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。