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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・鋼製支柱(港湾付属物・ガードレール・標識柱等)の地際部について、ブチル系粘着材とアルミニウム箔を主材料とするシート巻き付けることにより防錆を強化する材料
※鋼製支柱の地際部については、局部的に著しい腐食が発生しており、他の防錆材料による防錆強化が求められている。)

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・溶融亜鉛メッキによる防食のみ

③公共工事のどこに適用できるのか?

・ガードレール、標識柱、遊具等、鋼製支柱を使用する工事全般

鋼製支柱地際防錆状況

ジープロテクター標準規格値
適用支柱 製品寸法 
φ114.3mm 幅200mm×長さ380mm 
φ139.8mm 幅200mm×長さ460mm 
□125.0mm 幅200mm×長さ550mm 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

ジープロテクター
  (KTK-150010-A)
副題 鋼製支柱(港湾付属物・ガードレール・標識柱等)の地際防錆材
開発会社 株式会社ユタカ産業
区分 材料
アブストラクト 本技術は、鋼製支柱の地際部について、ブチルゴムとアルミ箔を巻き付けることにより防錆を強化する材料で、従来は、溶融亜鉛メッキによる防食のみで対応していた。本技術の活用により、著しい腐食の発生が懸念される鋼製支柱地際部の防錆効果を長期に亘り維持できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/19)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・鋼製支柱(港湾付属物・ガードレール・標識柱等)の地際部について、ブチル系粘着材とアルミニウム箔を主材料とするシート巻き付けることにより防錆を強化する材料
※鋼製支柱の地際部については、局部的に著しい腐食が発生しており、他の防錆材料による防錆強化が求められている。)

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・溶融亜鉛メッキによる防食のみ

③公共工事のどこに適用できるのか?

・ガードレール、標識柱、遊具等、鋼製支柱を使用する工事全般

鋼製支柱地際防錆状況

ジープロテクター標準規格値
適用支柱 製品寸法 
φ114.3mm 幅200mm×長さ380mm 
φ139.8mm 幅200mm×長さ460mm 
□125.0mm 幅200mm×長さ550mm 

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/19)
ジープロテクター
  (KTK-150010-A)
副題 鋼製支柱(港湾付属物・ガードレール・標識柱等)の地際防錆材
開発会社 株式会社ユタカ産業
区分 材料
アブストラクト 本技術は、鋼製支柱の地際部について、ブチルゴムとアルミ箔を巻き付けることにより防錆を強化する材料で、従来は、溶融亜鉛メッキによる防食のみで対応していた。本技術の活用により、著しい腐食の発生が懸念される鋼製支柱地際部の防錆効果を長期に亘り維持できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/05/19)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。