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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・全日本海域(北緯20~50度、東経120~150度)の1kmメッシュかつ10日先迄の風・波予測情報を提供するウェブシステムである。
・全日本域(北緯20~50度、東経120~150度)の1kmメッシュかつ24時間先迄の降雨・気温・風・雷雲予測情報を提供するウェブシステムである。
・気象庁の注意報警報を提供するウェブシステムである。
・台風情報を提供するウェブシステムである。
・ホームページでの簡易操作で同時に20箇所まで予測地点を任意登録・変更しながら、パソコン・携帯電話・スマートフォンでの閲覧を可能にする。
・利用者数に制限を設けず複数の工事現場で同時利用を可能としている。
・ホームページを共通システムにすることで個別にホームページを製作する手間を省き、申込後1時間程度でサービスの提供を可能とした。
・航路予測機能は航路上5地点の時系列予測を実現し回航時の利便性を改善した。
・伊勢湾など一部の湾では気象予報士同様に波を風浪計算することで予測精度を改善している。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・全日本海域のうち指定港266か所(5kmメッシュ)と全日本海域を20kmメッシュ単位の風・波予測情報を予測期間3日先で配信する。
・専用ホームページを介してパソコンのみの閲覧を可能にしていた。
・契約企業毎にホームページの初期設定が必要なことから契約手続きに7日間を要した。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・港湾土木工事全般(船舶の回航含む)
・携帯電話の通信エリア内であれば最新の風・波予測情報を収集できることから、安全管理・工程管理・資材管理への効果が期待できる。

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

気象海象予測システム 羅針盤
  (QSK-140001-VE)
副題 10日先までの風・波・降雨等の予測情報を1キロメッシュのピンポイントで同時に20箇所まで任意登録・変更しながら閲覧・印刷を可能にしたウェブシステム
開発会社 シスメット株式会社
区分 システム
アブストラクト 全日本海域の1kmメッシュかつ10日先迄の風・波・降雨等の予測情報をパソコン・スマートフォン・携帯電話で閲覧を可能にした。HPでの簡易操作で予測地点20箇所を登録・変更でき航路予測機能では航路上5地点の時系列予測を実現した。一部の湾では波高の予測精度を改善した。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/10/27)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・全日本海域(北緯20~50度、東経120~150度)の1kmメッシュかつ10日先迄の風・波予測情報を提供するウェブシステムである。
・全日本域(北緯20~50度、東経120~150度)の1kmメッシュかつ24時間先迄の降雨・気温・風・雷雲予測情報を提供するウェブシステムである。
・気象庁の注意報警報を提供するウェブシステムである。
・台風情報を提供するウェブシステムである。
・ホームページでの簡易操作で同時に20箇所まで予測地点を任意登録・変更しながら、パソコン・携帯電話・スマートフォンでの閲覧を可能にする。
・利用者数に制限を設けず複数の工事現場で同時利用を可能としている。
・ホームページを共通システムにすることで個別にホームページを製作する手間を省き、申込後1時間程度でサービスの提供を可能とした。
・航路予測機能は航路上5地点の時系列予測を実現し回航時の利便性を改善した。
・伊勢湾など一部の湾では気象予報士同様に波を風浪計算することで予測精度を改善している。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・全日本海域のうち指定港266か所(5kmメッシュ)と全日本海域を20kmメッシュ単位の風・波予測情報を予測期間3日先で配信する。
・専用ホームページを介してパソコンのみの閲覧を可能にしていた。
・契約企業毎にホームページの初期設定が必要なことから契約手続きに7日間を要した。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・港湾土木工事全般(船舶の回航含む)
・携帯電話の通信エリア内であれば最新の風・波予測情報を収集できることから、安全管理・工程管理・資材管理への効果が期待できる。

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/10/27)
気象海象予測システム 羅針盤
  (QSK-140001-VE)
副題 10日先までの風・波・降雨等の予測情報を1キロメッシュのピンポイントで同時に20箇所まで任意登録・変更しながら閲覧・印刷を可能にしたウェブシステム
開発会社 シスメット株式会社
区分 システム
アブストラクト 全日本海域の1kmメッシュかつ10日先迄の風・波・降雨等の予測情報をパソコン・スマートフォン・携帯電話で閲覧を可能にした。HPでの簡易操作で予測地点20箇所を登録・変更でき航路予測機能では航路上5地点の時系列予測を実現した。一部の湾では波高の予測精度を改善した。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/10/27)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。