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電動遠隔解体機「DXRシリーズ」
(AC-130018-P)  更新履歴
副題 屋内で使用できる超小型遠隔電動解体機械
開発会社 ハスクバーナ・ゼノア(株)
区分 機械
アブストラクト 本技術は、無線・有線によるリモートコントローラーを用いた電動解体機で、従来は、作業員によるハンドブレーカーで対応していた。本技術の活用により、解体作業時に休憩時間を設けず、連続した解体作業が可能となり施工効率が改善し、施工性が向上する。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・無線・有線によるリモコンコントローラーを用いた電動解体機械

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・作業員によるハンドブレーカー

③公共工事のどこに適用できるのか?

・建築物の解体工事
・構造物取り壊し工
・掘削工

④その他

・解体機本体から排気ガスが発生しない。
・遠隔解体機は、4種類(標準品:バケット、ブレーカ、オプション品:クラッシャー、フォーク)の先端アタッチメントを作業に応じて交換できる。
・クラッシャーでコンクリート内の鉄筋(最大鉄筋直径:60mm)を切断できる。

DXR 解体作業の事例

DXR仕様一覧
DXR310 DXR250 DXR140 
出力 kW 222215
本体重量 kg 19601620975
電圧(50Hz) V 380-420 380-420 380-420 
電流 A 444430
テレスコ-ピックアーム 標準装備 なしなし
全幅 mm 780 780771
全長 mm 2056(アウトリガー含む) 1695(排土板含む) 1614(アウトリガー含む) 
全高 mm 10351035854

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

電動遠隔解体機「DXRシリーズ」
(AC-130018-P)  更新履歴
副題 屋内で使用できる超小型遠隔電動解体機械
開発会社 ハスクバーナ・ゼノア(株)
区分 機械
アブストラクト 本技術は、無線・有線によるリモートコントローラーを用いた電動解体機で、従来は、作業員によるハンドブレーカーで対応していた。本技術の活用により、解体作業時に休憩時間を設けず、連続した解体作業が可能となり施工効率が改善し、施工性が向上する。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。