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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・法面及び斜面への持ち運びを軽量化する事で省力化し、産業廃棄物となる切り屑材をウレタン樹脂との組み合わせでリサイクル化した。その上、φ225ミリの開口部を4ヶ所設ける事で約30%の緑化面積を広げ、全面緑化が期待できる切土補強土工用の反力体製品

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・ロックボルトの反力体として吹き付け法枠工で対応していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・道路法面および切土斜面
・自然斜面および災害復旧現場
・擁壁等の既設構造物

④その他

・この製品は線路などの枕木に使用するエスロンネオランバー(軽量耐食構造材)を加工する時に排出される切り屑材をベースにウレタン樹脂と組み合わせる事により、リサイクル材として処分されていた材料の再利用製品である。

RSパネル構造写真

RSパネルの仕様
呼称 サイズ(mm) 重量(kg) 許容荷重(kN) 受圧面積(㎡) 
RS750-55 750×750×30~60 23 55 0.56 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

RSパネル
  (QS-100006-VE)
副題 ガラス長繊維強化プラスチック発泡体を利用したリサイクル技術に基づいた反力体
開発会社 ㈱エスイー・積水化学工業㈱
区分 製品
アブストラクト ガラス長繊維強化プラスチック発泡体の切削持に発生する切り屑材をウレタン樹脂と混合させ加圧整形する事により、軽量且つ腐食せず切土補強土工用反力板として使用することで緑化を可能とした技術。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/16)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・法面及び斜面への持ち運びを軽量化する事で省力化し、産業廃棄物となる切り屑材をウレタン樹脂との組み合わせでリサイクル化した。その上、φ225ミリの開口部を4ヶ所設ける事で約30%の緑化面積を広げ、全面緑化が期待できる切土補強土工用の反力体製品

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・ロックボルトの反力体として吹き付け法枠工で対応していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・道路法面および切土斜面
・自然斜面および災害復旧現場
・擁壁等の既設構造物

④その他

・この製品は線路などの枕木に使用するエスロンネオランバー(軽量耐食構造材)を加工する時に排出される切り屑材をベースにウレタン樹脂と組み合わせる事により、リサイクル材として処分されていた材料の再利用製品である。

RSパネル構造写真

RSパネルの仕様
呼称 サイズ(mm) 重量(kg) 許容荷重(kN) 受圧面積(㎡) 
RS750-55 750×750×30~60 23 55 0.56 

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/16)
RSパネル
  (QS-100006-VE)
副題 ガラス長繊維強化プラスチック発泡体を利用したリサイクル技術に基づいた反力体
開発会社 ㈱エスイー・積水化学工業㈱
区分 製品
アブストラクト ガラス長繊維強化プラスチック発泡体の切削持に発生する切り屑材をウレタン樹脂と混合させ加圧整形する事により、軽量且つ腐食せず切土補強土工用反力板として使用することで緑化を可能とした技術。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/16)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。