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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・亜鉛めっきとPVB塗装による二重防錆により耐久性を向上させたロックボルト

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・シースおよび亜鉛めっきによるロックボルト

③公共工事のどこに適用できるのか?

・道路のり面工事
・ダム工事
・急傾斜地工事
・防災工事
・トンネル工事

④その他

・ロックボルトにPVB樹脂塗装することにより、ロックボルトを挿入するだけで塗装膜内への水の浸入を遮断することができる。
・PVB樹脂塗装は、腐食しやすい頭部からの60cmで、地山挿入側は亜鉛めっきを標準とする。
・PVB樹脂はグラウト注入時のアルカリ(pH13程度)に対する抵抗性が高い。
・AS345-Pボルトの組合せの標準は、防錆機能付ナット、角座金およびカップラ。
・AS345-Pボルトの径は、D19、D22およびD25。
・AS345-Pボルトの長さは、1本物で6.0m以内。

AS345-Pボルトシステム例

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

PVB樹脂塗装ロックボルト(AS345ーPボルト)
  (KT-120013-VE)
副題 ロックボルト頭部の表面材と地山との境界において、表面水などの浸入により生じやすい腐食を防止する防錆ボルト
開発会社 岡部株式会社
区分 材料
アブストラクト 本技術は、亜鉛めっきとPVB樹脂塗装による二重防錆により耐久性を向上させたロックボルトで、従来は、シースおよび亜鉛めっきによるロックボルトで対応していた。本技術の活用により、安定した防錆効果を得られるため、耐久性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/15)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・亜鉛めっきとPVB塗装による二重防錆により耐久性を向上させたロックボルト

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・シースおよび亜鉛めっきによるロックボルト

③公共工事のどこに適用できるのか?

・道路のり面工事
・ダム工事
・急傾斜地工事
・防災工事
・トンネル工事

④その他

・ロックボルトにPVB樹脂塗装することにより、ロックボルトを挿入するだけで塗装膜内への水の浸入を遮断することができる。
・PVB樹脂塗装は、腐食しやすい頭部からの60cmで、地山挿入側は亜鉛めっきを標準とする。
・PVB樹脂はグラウト注入時のアルカリ(pH13程度)に対する抵抗性が高い。
・AS345-Pボルトの組合せの標準は、防錆機能付ナット、角座金およびカップラ。
・AS345-Pボルトの径は、D19、D22およびD25。
・AS345-Pボルトの長さは、1本物で6.0m以内。

AS345-Pボルトシステム例

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/15)
PVB樹脂塗装ロックボルト(AS345ーPボルト)
  (KT-120013-VE)
副題 ロックボルト頭部の表面材と地山との境界において、表面水などの浸入により生じやすい腐食を防止する防錆ボルト
開発会社 岡部株式会社
区分 材料
アブストラクト 本技術は、亜鉛めっきとPVB樹脂塗装による二重防錆により耐久性を向上させたロックボルトで、従来は、シースおよび亜鉛めっきによるロックボルトで対応していた。本技術の活用により、安定した防錆効果を得られるため、耐久性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/06/15)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。