2020.10.26
国土交通省では、「先端技術等による自然エネルキ゛ー、ローカルエネルキ゛ーを活用した融雪技術」の技術比較表を公表しました。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.26
国土交通省において、令和2年度 国土交通省国土技術研修会が開催されます。開催は令和2年11月5日(木)、6日(金)です。

聴講には事前登録が必要です。申し込みは10/29(木)17:00まで
2020.10.26
国立研究開発法人 土木研究所が「土研新技術ショーケース2021 in 大阪」を令和3年1月28日(木)大阪国際交流センター2階で開催いたします。

詳細はこちら
2020.10.19
国土交通省は、水管理及び国土保全行政における技術政策課題を解決するため、産学のもつ先端的な技術を積極的に活用し、産学官連携による技術研究開発を促進することを目的に、令和3年度の河川砂防技術研究開発公募を開始します。令和2年10月12日~令和2年11月13日まで。

~産学官の連携で技術研究開発を促進~
2020.10.19
国土交通省では、「建設機械の安全装置に関する技術」の試験方法等に対する意見(意見募集期間令和2年7月10日~7月31日)を踏まえ、評価項目および試験方法を決定しました。これを基に、詳細なテーマを『建設機械の物体検知及び衝突リスク低減に関する技術』と定め、新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」にて、本技術を令和2 年10 月15 日から令和2 年11 月12日まで公募します。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.19
国土交通省関東地⽅整備局では、産学のもつ先端的な技術を積極的に活⽤し、産学官連携による技術研究開発を促進することを⽬的とし、⼤学等研究機関との技術シーズマッチングに今年度初めて取り組んでおります。令和2年8⽉7⽇〜9⽉11⽇の間で下記の技術テーマに関連する新たな技術シーズの募集を⾏い、応募者とオンライン⾯談でのマッチングを実施した結果から、技術シーズとして8件を採択しました。

詳細はこちら
2020.10.19
静岡県では、「社会ニーズを踏まえたテーマ設定型新技術」の公募を令和2年10月16日から1年間行っています。

詳細はこちら
2020.10.19
新潟県では、Made in 新潟 新技術[土木・建築]展示・発表会を令和2年11月26日(木)に開催します。申し込み締め切りは令和2年10月29日(木曜日)です。

~Made in 新潟 新技術[土木・建築]展示・発表会のお知らせ~
2020.10.19
静岡県では、「新技術交流イベントinShizuoka2020」は建設現場が抱えるニーズと企業等が保有するシーズとのマッチングを図り、課題の解決や生産性の向上に繋げるイベントです。4年目の開催となる今年度は新型コロナウイルスの影響を考慮し、初の試みとしてバーチャル会場とリアル会場のハイブリッドで開催します。

詳細はこちら
2020.10.13
国土交通省では、『道路における雑草抑制技術』の要求性能及び評価方法(案)に対する意見(意見募集期間:令和2年6月29日~令和2年7月20日)を踏まえ、技術の要求性能及び評価方法を決定しました。これを基に新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」にて、本技術を令和2年10月9日~令和2年11月6日まで公募します。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.13
国土交通省では、公共工事等における新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」の実施にむけて、『UAV等を用いた砂防堰堤の自動巡回・画像取得技術』について、令和2年10月9日(金)から11月9日(月)まで公募します。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.13
国土交通省は、公共工事等における新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」の実施に向けて、『道路トンネル非常用施設(自動通報設備)』の性能評価項目及び試験方法(案)に対するご意見を、10月9日(金)から10月30日(金)まで募集します。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.13
国土交通省では、テーマ設定型(技術公募)における『道路橋の耐震性向上に資する制震ダンパー技術』について、技術募集を実施し、応募のあった技術を審査した結果、別添のとおり選定したのでお知らせします。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.13
国土交通省では、『トンネル覆工の防水技術(防水シート)』について、令和2年8月11日~9月10日まで技術公募(テーマ設定型(技術公募))を実施し、応募のあった技術について、別紙のとおり技術を選定しましたのでお知らせします。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.10.13
中国技術事務所において、令和2年度中国地方建設技術開発交流会の各会場毎にインターネット配信で行います。つきましてはプログラムが発表されました。

「中国地方建設技術開発交流会」令和2年10月20日(火)~令和2年11月18日(水)
2020.10.13
千葉県では、毎年実施している「ちば千産技術展示会」について、本年は新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、展示会(会場)形式での開催が困難と判断し、開催を中止することといたしました。それに伴い、出展を予定していた企業の掲示資料をWebで展示を実施いたします。

詳細はこちら
2020.10.13
広島県では公共土木施設の長寿命化に資する技術を募集しています。

詳細はこちら
2020.10.13
国立研究開発法人土木研究所では「2020年度土研新技術セミナー」を2021年1月19日(火)13:00~開催します。

詳細はこちら
2020.10.07
国土交通省では、「新技術の発掘」や「企業間連携」を推進し、新技術の開発促進・普及拡大を図ることを目的に、現場ニーズと技術シーズをマッチングさせる取組みを行っています。この度、近畿地方整備局における様々な建設現場のニーズに対し、下記のとおり新たな技術の公募を行います。

募集期間:令和2年10月2日(金)~令和2年10月28日(水)
2020.10.07
国土交通省では、公共工事等における新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」により、同一の評価項目や試験方法の下で比較可能な技術比較表を作成し、新技術の活用を促進することを目的に技術公募を行い、現場実証等を実施しました。この度、「ライティング技術、AR技術等の除雪作業の効率化に寄与する技術」の試験結果等を取りまとめましたので公表します。

~新技術活用システムにおけるテーマ設定型(技術公募)の取り組み~
2020.09.30
国立研究開発法人 土木研究所が「土研新技術ショーケース2020 in 福岡」を令和2年12月17日(木)、福岡県中小企業振興センターで開催いたします。

詳細はこちら
2020.09.15
国立研究開発法人 土木研究所が「土研新技術ショーケース2020 in 高松」を令和2年12月3日(木)高松商工会議所会館で開催いたします。

詳細はこちら
2020.09.15
国土交通省が、経済性の向上、照明施設の安全性向上、メンテナンスの効率化等に資する新たな道路照明に関する技術を公募します。

公募期間は10月30日(金)17時必着
2020.09.15
九州地方整備局において、「新技術・新工法説明会」聴講参加者の募集をしています。

聴講参加者募集中
2020.08.04
国土交通省では、「水中点検ロボットを使用したコンクリートダム堤体の水中点検技術」について、応募のあった技術を選定しました。

詳細はこちら