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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

申請技術の本製品は、生コンクリート車ドラム内の熱せられた空気を、ホッパー部のふたに取り付けた換気扇によって外部へ排出するものである

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来は、通常のミキサー車による運搬をしていました。
・外気温が高い環境下(概ね25℃を超えるとき)で生コンクリートの出荷から打設までの時間が長い時(概ね60分以上)に生コンクリート温度が35℃以上の高温となり、コンクリート標準示方書[施工編:施工基準]に制定されている基準を上回り、品質確認が必要となる

③公共工事のどこに適用できるのか?

土木・建築等で使用する生コンクリートの暑中対策として活用。(生コンクリートミキサー車における輸送上での対策)

CONCOOL装着

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

生コンクリート温度上昇抑制対策装置「CONCOOL」
  (KK-160039-A)
副題 生コンクリートミキサー車のドラム内空気の排出による暑中コンクリートの品質低下防止策
開発会社 近江アサノコンクリート株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は、暑中においてホッパーカバーに取り付けた換気扇を作動させ、コンクリートミキサー車のドラム内の熱い空気を外部へ排出し、運搬中の生コンクリートの温度上昇を抑制するものです。従来は通常のミキサー車による運搬をしていた。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/09/15)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

申請技術の本製品は、生コンクリート車ドラム内の熱せられた空気を、ホッパー部のふたに取り付けた換気扇によって外部へ排出するものである

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来は、通常のミキサー車による運搬をしていました。
・外気温が高い環境下(概ね25℃を超えるとき)で生コンクリートの出荷から打設までの時間が長い時(概ね60分以上)に生コンクリート温度が35℃以上の高温となり、コンクリート標準示方書[施工編:施工基準]に制定されている基準を上回り、品質確認が必要となる

③公共工事のどこに適用できるのか?

土木・建築等で使用する生コンクリートの暑中対策として活用。(生コンクリートミキサー車における輸送上での対策)

CONCOOL装着

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/09/15)
生コンクリート温度上昇抑制対策装置「CONCOOL」
  (KK-160039-A)
副題 生コンクリートミキサー車のドラム内空気の排出による暑中コンクリートの品質低下防止策
開発会社 近江アサノコンクリート株式会社
区分 製品
アブストラクト 本技術は、暑中においてホッパーカバーに取り付けた換気扇を作動させ、コンクリートミキサー車のドラム内の熱い空気を外部へ排出し、運搬中の生コンクリートの温度上昇を抑制するものです。従来は通常のミキサー車による運搬をしていた。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/09/15)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。