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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・繊維シート等の補強材を高強度且つ耐久性に優れた成型パネルとして、コンクリート構造物を補修・補強する工法。成型版補強工法。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・鋼板接着工法

③公共工事のどこに適用できるのか?

・トンネル覆工の補修・補強工事
・コンクリート床板の補修・補強工事
・コンクリート構造物の補修・補強工事

④その他、追記・詳細
・標準パネルを、当初のサイズ(2020mm.×910mm)から変更(2200mm×1000mm)し、施工性の向上・施工コストの削減を達成しました。
・現場での環境温度や作業員熟練度の影響を受けず、パネルが工場生産である為、品質を確保し、施工をすることが出来ます。

NFKパネルのコンセプト

NFKパネルの材料特性
材料名 種類 特性    
連続炭素繊維シート 目付量及び方向性(g/m2) 設計厚さ(mm) 引張強度(N/mm2) 引張弾性率(N/mm2) 
 200g/m2×1方向 0.111 3400以上 245000 
フレキシブルボード 厚さ(mm) 曲げ強度(N/mm2) 曲げヤング率 (N/mm2) 吸水率(%) 
 6.0 28以上 16000 24以下 
含浸接着材 種類 曲げ強度(N/m㎡) 引張強度(N/m㎡) 引張せん断接着強度(N/m㎡) 
 エポキシ樹脂 40以上 30以上 10以上 

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

NFKパネル工法
  (KT-150025-VR)
副題 コンクリート構造物補強工法
開発会社 フジモリ産業株式会社、株式会社道路建設コンサルタント
区分 工法
アブストラクト 本技術は、成型版補強工法で、従来は、鋼板接着工法で対応していた。本技術の活用により、パネルサイズは大きくなるが、軽量化されたことで作業の省力化が可能となり、経済性、工程、品質、安全性の向上が図れます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/11/18)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・繊維シート等の補強材を高強度且つ耐久性に優れた成型パネルとして、コンクリート構造物を補修・補強する工法。成型版補強工法。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・鋼板接着工法

③公共工事のどこに適用できるのか?

・トンネル覆工の補修・補強工事
・コンクリート床板の補修・補強工事
・コンクリート構造物の補修・補強工事

④その他、追記・詳細
・標準パネルを、当初のサイズ(2020mm.×910mm)から変更(2200mm×1000mm)し、施工性の向上・施工コストの削減を達成しました。
・現場での環境温度や作業員熟練度の影響を受けず、パネルが工場生産である為、品質を確保し、施工をすることが出来ます。

NFKパネルのコンセプト

NFKパネルの材料特性
材料名 種類 特性    
連続炭素繊維シート 目付量及び方向性(g/m2) 設計厚さ(mm) 引張強度(N/mm2) 引張弾性率(N/mm2) 
 200g/m2×1方向 0.111 3400以上 245000 
フレキシブルボード 厚さ(mm) 曲げ強度(N/mm2) 曲げヤング率 (N/mm2) 吸水率(%) 
 6.0 28以上 16000 24以下 
含浸接着材 種類 曲げ強度(N/m㎡) 引張強度(N/m㎡) 引張せん断接着強度(N/m㎡) 
 エポキシ樹脂 40以上 30以上 10以上 

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/11/18)
NFKパネル工法
  (KT-150025-VR)
副題 コンクリート構造物補強工法
開発会社 フジモリ産業株式会社、株式会社道路建設コンサルタント
区分 工法
アブストラクト 本技術は、成型版補強工法で、従来は、鋼板接着工法で対応していた。本技術の活用により、パネルサイズは大きくなるが、軽量化されたことで作業の省力化が可能となり、経済性、工程、品質、安全性の向上が図れます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/11/18)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。