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電動遠隔解体機「DXRシリーズ」
(AC-130018-A)  (KT-130032-A) 更新履歴
副題 屋内で使用できる超小型遠隔電動解体機械
開発会社 ハスクバーナ・ゼノア(株)
区分 機械
アブストラクト 本技術は、無線・有線によるリモートコントローラーを用いた電動解体機で、従来は、作業員によるハンドブレーカーで対応していた。本技術の活用により、解体作業時に休憩時間を設けず、連続した解体作業が可能となり施工効率が改善し、施工性が向上する。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・無線・有線によるリモコンコントローラーを用いた電動解体機械

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・作業員によるハンドブレーカー

③公共工事のどこに適用できるのか?

・建築物の解体工事
・構造物取り壊し工
・掘削工

④その他

・解体機本体から排気ガスが発生しない。
・遠隔解体機は、4種類(標準品:バケット、ブレーカ、オプション品:クラッシャー、フォーク)の先端アタッチメントを作業に応じて交換できる。
・クラッシャーでコンクリート内の鉄筋(最大鉄筋直径:60mm)を切断できる。

DXR 解体作業の事例

DXR仕様一覧
DXR310 DXR250 DXR140 
出力 kW 222215
本体重量 kg 19601620975
電圧(50Hz) V 380-420 380-420 380-420 
電流 A 444430
テレスコ-ピックアーム 標準装備 なしなし
全幅 mm 780 780771
全長 mm 2056(アウトリガー含む) 1695(排土板含む) 1614(アウトリガー含む) 
全高 mm 10351035854

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

電動遠隔解体機「DXRシリーズ」
(AC-130018-A)  (KT-130032-A)
副題 屋内で使用できる超小型遠隔電動解体機械
開発会社 ハスクバーナ・ゼノア(株)
区分 機械
アブストラクト 本技術は、無線・有線によるリモートコントローラーを用いた電動解体機で、従来は、作業員によるハンドブレーカーで対応していた。本技術の活用により、解体作業時に休憩時間を設けず、連続した解体作業が可能となり施工効率が改善し、施工性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/01/19)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・無線・有線によるリモコンコントローラーを用いた電動解体機械

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・作業員によるハンドブレーカー

③公共工事のどこに適用できるのか?

・建築物の解体工事
・構造物取り壊し工
・掘削工

④その他

・解体機本体から排気ガスが発生しない。
・遠隔解体機は、4種類(標準品:バケット、ブレーカ、オプション品:クラッシャー、フォーク)の先端アタッチメントを作業に応じて交換できる。
・クラッシャーでコンクリート内の鉄筋(最大鉄筋直径:60mm)を切断できる。

DXR 解体作業の事例

DXR仕様一覧
 DXR310 DXR250 DXR140 
出力 kW 22 22 15 
本体重量 kg 1960 1620 975 
電圧(50Hz) V 380-420 380-420 380-420 
電流 A 44 44 30 
テレスコ-ピックアーム 標準装備 なし なし 
全幅 mm 780 780 771 
全長 mm 2056(アウトリガー含む) 1695(排土板含む) 1614(アウトリガー含む) 
全高 mm 1035 1035 854 

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/01/19)
電動遠隔解体機「DXRシリーズ」
(AC-130018-A)  (KT-130032-A)
副題 屋内で使用できる超小型遠隔電動解体機械
開発会社 ハスクバーナ・ゼノア(株)
区分 機械
アブストラクト 本技術は、無線・有線によるリモートコントローラーを用いた電動解体機で、従来は、作業員によるハンドブレーカーで対応していた。本技術の活用により、解体作業時に休憩時間を設けず、連続した解体作業が可能となり施工効率が改善し、施工性が向上する。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/01/19)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。