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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・工事看板や交通標識等に貼り付けるマイクロプリズム型再帰反射シート

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・カプセルレンズ型再帰反射シート

③公共工事のどこに適用できるのか?

・工事現場における保安施設。標示板(工事予告)、警戒標識、道路案内標識工事、交通規制材等。

④その他

・T-6500(W-6500)シリーズは、標識用(工事看板用)に貼り付けるマイクロプリズム型高輝度反射シート。製品番号の違いは耐久性で、T-6500シリーズは10年、W-6500シリーズは3年の耐久性としている。
・T-7500シリーズ:交通標識及び交通規制材等に貼り付けるマイクロプリズム型超高輝度反射シート
・WR-6100シリーズ:交通規制材等に貼り付ける柔軟素材のマイクロプリズム型高輝度反射シート
・アクリルフィルムを主素材としたプリズム型再帰反射シート(T-6500シリーズ/W-6500シリーズ、T-7500シリーズ)
・アクリルフィルム及び塩ビフィルムを主素材としたプリズム型再帰反射シート(WR-6100シリーズ)
・従来のプリズム型反射シートよりも反射性能を向上させた(T-7500シリーズ)
・対応色は白、黄、青、緑、茶、赤、オレンジ、蛍光黄、蛍光オレンジ、蛍光黄緑
・表面に処理をしているため印刷が可能。対応インク(インクジェット印刷・UV硬化印刷・熱転写印刷-Matan社)と専用のオーバーラミネートを用意している。
・再帰反射の性能を机上で想定できる幾何関係出力プログラムERGO2001に基づいて施工可能。
・サイズは1220mm x 45.7m
・反射シートの裏面に感圧型の粘着剤を塗布してある、シート状の反射シート
・剥離フィルムをはがすだけで貼付可能であり、対象物への施工が容易
・反射シートを回転しても反射性能が変化せず(マルチアングル)、見え方が一定であるため、切り文字加工時に無駄なく文字を配置することができ、また、施工時に反射シートの向きを気にせず施工することができる。
・自社基準として、米国材料試験協会(American Society for Testing and Materials, ASTM International)の再帰反射シートに関する規格である、ASTM D4956を採用している。

T-6500シリーズ&T-7500シリーズ外観

製品一覧と性能
製品番号 色調 最小再帰反射係数(入射角:-4°・観測角0.1°・(cd/lx/m2) 製品番号 色調 最小再帰反射係数(入射角:-4°・観測角0.1°・(cd/lx/m2) 
T-6500/W-6500 白 500 T-7500 白 1000 
T-6501/W-6501 黄色 380 T-7501 黄色 750 
T-6505 青 42 T-7505 青 45 
T-6507 緑 70 T-7507 緑 100 
T-6508 赤 90 T-7508 赤 150 
T-6509 茶 25 T-7509 茶 30 
W-6504 オレンジ 200 T-7511 蛍光黄色 600 
W-6511 蛍光黄色 300 T-7513 蛍光黄緑 800 
W-6513 蛍光黄緑 400 W-7514 蛍光オレンジ 300 
WR-6100 白 300      
WR-6101 黄色 200      
WR-6104 オレンジ 120      

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

マイクロプリズム型高輝度反射シート
  (KT-100087-VE)
副題 道路表示板向け高輝度反射シート
開発会社 Avery Dennison Reflective Solutions
区分 材料
アブストラクト 本技術は工事看板や交通標識等に貼り付けるマイクロプリズム型再帰反射シートで、従来はカプセルレンズ型再帰反射シートで対応していた。本技術の活用により再帰反射性能が高まり、これにより視認性が向上したため、工事現場、作業現場等での安全性向上が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/06/16)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

・工事看板や交通標識等に貼り付けるマイクロプリズム型再帰反射シート

②従来はどのような技術で対応していたのか?

・カプセルレンズ型再帰反射シート

③公共工事のどこに適用できるのか?

・工事現場における保安施設。標示板(工事予告)、警戒標識、道路案内標識工事、交通規制材等。

④その他

・T-6500(W-6500)シリーズは、標識用(工事看板用)に貼り付けるマイクロプリズム型高輝度反射シート。製品番号の違いは耐久性で、T-6500シリーズは10年、W-6500シリーズは3年の耐久性としている。
・T-7500シリーズ:交通標識及び交通規制材等に貼り付けるマイクロプリズム型超高輝度反射シート
・WR-6100シリーズ:交通規制材等に貼り付ける柔軟素材のマイクロプリズム型高輝度反射シート
・アクリルフィルムを主素材としたプリズム型再帰反射シート(T-6500シリーズ/W-6500シリーズ、T-7500シリーズ)
・アクリルフィルム及び塩ビフィルムを主素材としたプリズム型再帰反射シート(WR-6100シリーズ)
・従来のプリズム型反射シートよりも反射性能を向上させた(T-7500シリーズ)
・対応色は白、黄、青、緑、茶、赤、オレンジ、蛍光黄、蛍光オレンジ、蛍光黄緑
・表面に処理をしているため印刷が可能。対応インク(インクジェット印刷・UV硬化印刷・熱転写印刷-Matan社)と専用のオーバーラミネートを用意している。
・再帰反射の性能を机上で想定できる幾何関係出力プログラムERGO2001に基づいて施工可能。
・サイズは1220mm x 45.7m
・反射シートの裏面に感圧型の粘着剤を塗布してある、シート状の反射シート
・剥離フィルムをはがすだけで貼付可能であり、対象物への施工が容易
・反射シートを回転しても反射性能が変化せず(マルチアングル)、見え方が一定であるため、切り文字加工時に無駄なく文字を配置することができ、また、施工時に反射シートの向きを気にせず施工することができる。
・自社基準として、米国材料試験協会(American Society for Testing and Materials, ASTM International)の再帰反射シートに関する規格である、ASTM D4956を採用している。

T-6500シリーズ&T-7500シリーズ外観

製品一覧と性能
製品番号 色調 最小再帰反射係数(入射角:-4°・観測角0.1°・(cd/lx/m2) 製品番号 色調 最小再帰反射係数(入射角:-4°・観測角0.1°・(cd/lx/m2) 
T-6500/W-6500 白 500 T-7500 白 1000 
T-6501/W-6501 黄色 380 T-7501 黄色 750 
T-6505 青 42 T-7505 青 45 
T-6507 緑 70 T-7507 緑 100 
T-6508 赤 90 T-7508 赤 150 
T-6509 茶 25 T-7509 茶 30 
W-6504 オレンジ 200 T-7511 蛍光黄色 600 
W-6511 蛍光黄色 300 T-7513 蛍光黄緑 800 
W-6513 蛍光黄緑 400 W-7514 蛍光オレンジ 300 
WR-6100 白 300      
WR-6101 黄色 200      
WR-6104 オレンジ 120      

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/06/16)
マイクロプリズム型高輝度反射シート
  (KT-100087-VE)
副題 道路表示板向け高輝度反射シート
開発会社 Avery Dennison Reflective Solutions
区分 材料
アブストラクト 本技術は工事看板や交通標識等に貼り付けるマイクロプリズム型再帰反射シートで、従来はカプセルレンズ型再帰反射シートで対応していた。本技術の活用により再帰反射性能が高まり、これにより視認性が向上したため、工事現場、作業現場等での安全性向上が期待できる。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2018/06/16)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。