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概要


概要

①河積阻害率や建築限界等の構造寸法上の制限や、重量増加に伴う基礎構造及び地盤への負担増等で、耐震補強を見送られてきたRC橋脚に有効である。
②従来は橋脚表面に配置していた軸方向補強筋を、橋脚表面に溝を切削して内部に埋め込み、エポキシ樹脂で定着させた後、帯鉄筋を配置してポリマーセメントモルタルを被覆する工法。
③軸方向補強筋を橋脚内部に埋め込み、定着させることで、補強断面厚を34mm(最小)と薄くでき、コストが縮減できる。(帯鉄筋径に伴い補強断面厚も変わる)
④3箇年プログラムにおけるRC橋脚の段落し部に対する補強にも有効であり、コストが縮減できる。

AT-P工法概要図

評 価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

AT-P工法
  (旧QS-060003-V)
副題 既設RC橋脚の鉄筋埋設型PCM巻立て工法
開発会社 株式会社アーテック
区分 工法
アブストラクト 河積阻害率、建築限界等の構造寸法制限により、断面を大きくできないRC橋脚の耐震補強工法。橋脚表面に溝を切削し、軸方向筋を埋設、定着することで、補強厚を34mmまで薄くでき、コスト縮減を図れる。3箇年プログラムにおけるRC橋脚の段落し部に対する補強も可能。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/26)
※本技術は、国土交通省NETISの掲載期間を終了した技術であり、国土交通省の新技術活用システムの各施策(総合評価および工事成績評定での加点等)の対象外となります。
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概要


概要

①河積阻害率や建築限界等の構造寸法上の制限や、重量増加に伴う基礎構造及び地盤への負担増等で、耐震補強を見送られてきたRC橋脚に有効である。
②従来は橋脚表面に配置していた軸方向補強筋を、橋脚表面に溝を切削して内部に埋め込み、エポキシ樹脂で定着させた後、帯鉄筋を配置してポリマーセメントモルタルを被覆する工法。
③軸方向補強筋を橋脚内部に埋め込み、定着させることで、補強断面厚を34mm(最小)と薄くでき、コストが縮減できる。(帯鉄筋径に伴い補強断面厚も変わる)
④3箇年プログラムにおけるRC橋脚の段落し部に対する補強にも有効であり、コストが縮減できる。

AT-P工法概要図

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/26)
AT-P工法
  (旧QS-060003-V)
副題 既設RC橋脚の鉄筋埋設型PCM巻立て工法
開発会社 株式会社アーテック
区分 工法
アブストラクト 河積阻害率、建築限界等の構造寸法制限により、断面を大きくできないRC橋脚の耐震補強工法。橋脚表面に溝を切削し、軸方向筋を埋設、定着することで、補強厚を34mmまで薄くでき、コスト縮減を図れる。3箇年プログラムにおけるRC橋脚の段落し部に対する補強も可能。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/26)
※本技術は、国土交通省NETISの掲載期間を終了した技術であり、国土交通省の新技術活用システムの各施策(総合評価および工事成績評定での加点等)の対象外となります。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。