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概要


概要

①何について何をする技術か?
落石及び崩壊土砂防護工として用いるものとし、落石エネルギー1000kJ程度、崩壊土砂の衝撃力、堆積土圧の適用を目的として開発された工法である。

②従来はどのような技術で対応していたか?
高エネルギー吸収型落石防護柵としては、RSS工法が従来使用されているが、大規模な落石対策工(Emax=1500kJ)として開発されており、落石エネルギーが1000kJ程度の場合においては比較的高価な工法であると考えられる。
また、RSS工法の場合、中~大規模落石に対して控えアンカーが必要となり、施工の難易度が高く伐採範囲も比較的大きい他、落石が控え工に衝突するケースも考えられる。

③公共工事のどこに適用できるか?
落石、崩壊土砂対策を必要とする道路改良工事、道路維持工事、急傾斜地対策工事等に適用可能である。

HRF工法概要図

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

ハイパワーロックフェンス工法 (HRF工法)
  (旧HR-010009-VE)
副題 高エネルギー吸収型落石防護柵
開発会社 株式会社総合開発、株式会社ライテク、和光物産株式会社
区分 工法
アブストラクト 落石エネルギーE=1000kJ程度まで対応可能な高エネルギー吸収型落石防護柵であり、落石以外に崩壊土砂の衝撃力、堆積土圧を考慮する場合には、落石・崩壊土砂兼用柵としても対応可能。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/25)
※本技術は、国土交通省NETISの掲載期間を終了した技術であり、国土交通省の新技術活用システムの各施策(総合評価および工事成績評定での加点等)の対象外となります。
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概要


概要

①何について何をする技術か?
落石及び崩壊土砂防護工として用いるものとし、落石エネルギー1000kJ程度、崩壊土砂の衝撃力、堆積土圧の適用を目的として開発された工法である。

②従来はどのような技術で対応していたか?
高エネルギー吸収型落石防護柵としては、RSS工法が従来使用されているが、大規模な落石対策工(Emax=1500kJ)として開発されており、落石エネルギーが1000kJ程度の場合においては比較的高価な工法であると考えられる。
また、RSS工法の場合、中~大規模落石に対して控えアンカーが必要となり、施工の難易度が高く伐採範囲も比較的大きい他、落石が控え工に衝突するケースも考えられる。

③公共工事のどこに適用できるか?
落石、崩壊土砂対策を必要とする道路改良工事、道路維持工事、急傾斜地対策工事等に適用可能である。

HRF工法概要図

評価

分 類

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/25)
ハイパワーロックフェンス工法 (HRF工法)
  (旧HR-010009-VE)
副題 高エネルギー吸収型落石防護柵
開発会社 株式会社総合開発、株式会社ライテク、和光物産株式会社
区分 工法
アブストラクト 落石エネルギーE=1000kJ程度まで対応可能な高エネルギー吸収型落石防護柵であり、落石以外に崩壊土砂の衝撃力、堆積土圧を考慮する場合には、落石・崩壊土砂兼用柵としても対応可能。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/25)
※本技術は、国土交通省NETISの掲載期間を終了した技術であり、国土交通省の新技術活用システムの各施策(総合評価および工事成績評定での加点等)の対象外となります。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。