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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

既設コンクリート構造物において、耐久性に優れた軽量のFRPグリッドを吹付けポリマーセメントモルタル(以下PCモルタルと呼ぶ)によって既設コンクリート構造に一体化させ、補修・補強をおこなう技術である。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

既設コンクリート構造物に、薄鋼板(t= 4.5 mm程度)をアンカーボルトにより取り付け、エポキシ樹脂を注入して既設コンクリートと一体化させ、鉄板の表面に防錆目的の塗装を行なう技術で対応していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・橋梁床版上面、下面、桁
・橋台、橋脚
・ボックスカルバート、水路構造物
・下水道
・トンネル(道路、鉄道、水路)
・下水処理場
・その他のコンクリート構造物

工法概要図

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

FRPグリッド増厚・巻立て工法
  (旧CG-000009-VE)
副題 FRPグリッドとポリマーセメントモルタルを用いる補修・補強工法
開発会社 新日鉄住金マテリアルズ株式会社、奈良建設株式会社、極東興和株式会社、FRPグリッド工法研究会、RC構造物のポリマーセメントモルタル吹付け補修・補強工法協会、群馬大、広島大、広島工大、武蔵工大
区分 工法
アブストラクト 本技術は、補強材であるFRPグリッドを、ポリマーセメントモルタルを使用して既設コンクリート構造物と一体化し補修・補強する技術で、従来は、薄鋼板をアンカーボルトにより取付け、エポキシ樹脂注入で既設コンクリート構造物と一体化し補修・補強する技術であった。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/25)
※本技術は、国土交通省NETISの掲載期間を終了した技術であり、国土交通省の新技術活用システムの各施策(総合評価および工事成績評定での加点等)の対象外となります。
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

既設コンクリート構造物において、耐久性に優れた軽量のFRPグリッドを吹付けポリマーセメントモルタル(以下PCモルタルと呼ぶ)によって既設コンクリート構造に一体化させ、補修・補強をおこなう技術である。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

既設コンクリート構造物に、薄鋼板(t= 4.5 mm程度)をアンカーボルトにより取り付け、エポキシ樹脂を注入して既設コンクリートと一体化させ、鉄板の表面に防錆目的の塗装を行なう技術で対応していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

・橋梁床版上面、下面、桁
・橋台、橋脚
・ボックスカルバート、水路構造物
・下水道
・トンネル(道路、鉄道、水路)
・下水処理場
・その他のコンクリート構造物

工法概要図

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/25)
FRPグリッド増厚・巻立て工法
  (旧CG-000009-VE)
副題 FRPグリッドとポリマーセメントモルタルを用いる補修・補強工法
開発会社 新日鉄住金マテリアルズ株式会社、奈良建設株式会社、極東興和株式会社、FRPグリッド工法研究会、RC構造物のポリマーセメントモルタル吹付け補修・補強工法協会、群馬大、広島大、広島工大、武蔵工大
区分 工法
アブストラクト 本技術は、補強材であるFRPグリッドを、ポリマーセメントモルタルを使用して既設コンクリート構造物と一体化し補修・補強する技術で、従来は、薄鋼板をアンカーボルトにより取付け、エポキシ樹脂注入で既設コンクリート構造物と一体化し補修・補強する技術であった。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2017/03/25)
※本技術は、国土交通省NETISの掲載期間を終了した技術であり、国土交通省の新技術活用システムの各施策(総合評価および工事成績評定での加点等)の対象外となります。

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。