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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

本技術は、新設コンクリート及び既存コンクリートの表面に塗布し、含浸させることによりコンクリート中の有害孔を無害孔とし、劣化因子の進入を防ぎコンクリートの耐久性を向上させる技術です。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来の技術としては、耐候性に劣る有機系被膜防水材でコンクリート表面のみ被覆する方法で対応していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

河川・海岸工事、砂防工事、共同溝工事、ダム工事、トンネル工事、橋梁上下部工事、推進函体工事、上下水道工事、建築工事等の全てのコンクリート部分に適用できます。

④追記(特徴及びメリット)
・コンクリートの表層部の有害孔(毛細管)を無害孔に改質します
・コンクリートの中性化を防ぎます
・塩害、凍結融解及びアルカリ骨材反応によるコンクリートの劣化を防止します
・耐候性及び経済性に優れている
・無機質、無色、無臭及び不燃であるため安全性が高く、本材を含浸させたコンクリートを再生骨材としても悪影響が無い

主な対象工作物

評 価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

珪酸塩系含浸コンクリート保護材
  (KT-080005-VR)
副題 コンクリート構造物の長寿命化材及び補修材
開発会社 株式会社エバープロテクト
区分 材料
アブストラクト 本技術は、珪酸塩コロイド粒子の特性を生かした浸透性コンクリート保護材です。従来は有機系の塗膜によってコンクリート構造物を保護してきましたが、本技術の活用により、ライフサイクルコストの低減とコンクリート構造物の長寿命化を果たすことが出来ます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/02/16)
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概要


概要

①何について何をする技術なのか?

本技術は、新設コンクリート及び既存コンクリートの表面に塗布し、含浸させることによりコンクリート中の有害孔を無害孔とし、劣化因子の進入を防ぎコンクリートの耐久性を向上させる技術です。

②従来はどのような技術で対応していたのか?

従来の技術としては、耐候性に劣る有機系被膜防水材でコンクリート表面のみ被覆する方法で対応していた。

③公共工事のどこに適用できるのか?

河川・海岸工事、砂防工事、共同溝工事、ダム工事、トンネル工事、橋梁上下部工事、推進函体工事、上下水道工事、建築工事等の全てのコンクリート部分に適用できます。

④追記(特徴及びメリット)
・コンクリートの表層部の有害孔(毛細管)を無害孔に改質します
・コンクリートの中性化を防ぎます
・塩害、凍結融解及びアルカリ骨材反応によるコンクリートの劣化を防止します
・耐候性及び経済性に優れている
・無機質、無色、無臭及び不燃であるため安全性が高く、本材を含浸させたコンクリートを再生骨材としても悪影響が無い

主な対象工作物

評価

新規性及び期待される効果

適用条件

適用範囲

留意事項

従来技術との比較

施工方法

特許・審査証明

問合せ先・その他

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/02/16)
珪酸塩系含浸コンクリート保護材
  (KT-080005-VR)
副題 コンクリート構造物の長寿命化材及び補修材
開発会社 株式会社エバープロテクト
区分 材料
アブストラクト 本技術は、珪酸塩コロイド粒子の特性を生かした浸透性コンクリート保護材です。従来は有機系の塗膜によってコンクリート構造物を保護してきましたが、本技術の活用により、ライフサイクルコストの低減とコンクリート構造物の長寿命化を果たすことが出来ます。
※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省 (2019/02/16)

積算 資料コード番号(当該技術の価格情報が物価調査機関発刊の物価資料※1に掲載されている場合はコード番号を掲載します※2)
(一財)経済調査会 (一財)建設物価調査会

※1:対象とする物価資料
(一財)経済調査会発刊   :「積算資料」、「積算資料(別冊)」、「積算資料電子版においては規格コードとして扱っています。」
(一財)建設物価調査会発刊 :「建設物価」、「web建設物価」
※2:当センターにコード番号をご回答して頂いた技術のみを掲載しています。